BOSSを利用するネットショップのための

BOSS API連携アプリ

BOSSのデータを、
いつもの表へ。

BOSS・FBA・楽天RMSの在庫を、まとめて確認。
BOSSから取り込んだデータをDBに保存し、
スプレッドシートやExcelで使える形にします。

BOSS APIの利用申請から、アプリ導入・出力設定まで支援します。
FBA・楽天RMSの連携には、それぞれのAPI利用設定が必要です。

FROM BOSS TO YOUR WORK

BOSS業務で使いたいデータをAPIで取り込み
データベースに保存取得したデータを、出力・活用の土台へ
スプレッドシート共有・確認に
Excel加工・集計に

データの取り出しから、活用まで。

BOSS API対応の既存アプリ

データ取得 → DB保存 → 表へ出力

BOSS APIの利用申請も支援

YOUR DAILY WORK

また今日も、
同じデータを取り出していませんか。

01

在庫確認のたびにCSVを取得。

RSLの在庫を確認するために、画面を開き、データをダウンロード。確認の前にひと仕事ある。

02

表への転記と加工が日課。

ダウンロードしたデータから必要な情報を選び、いつもの管理表へ。繰り返す手作業を減らしたい。

03

APIはある。でも開発が難しい。

自社で一からプログラムを作るのは大変。使えるアプリがあるなら、導入から相談したい。

OUR APPROACH

取り出して終わりにしない。
使うために、保存する。

このアプリは、BOSSのデータをAPIで取り込み、データベースに保存します。そのデータをスプレッドシートやExcelに出力し、普段の業務で使えるようにします。

取得と出力の間にDBを置くことで、取り込んだデータを活用する土台を作ります。必要な項目や表の形を伺い、現在の管理方法に合う導入を検討します。

「APIを使いたい」から一歩先へ。
「この表を作りたい」を聞かせてください。

WHAT IT DOES

取得する。保存する。
いつもの表で使う。

既存アプリの機能をもとに、
業務で必要なデータの流れを整えます。

01 / CONNECT

BOSSから
データを取得

BOSS APIを使ってデータを取り込みます。RSLの在庫確認など、まずは取り出したい情報と利用目的を確認します。

  • 必要なデータ・項目の対応可否を確認
  • BOSSの利用環境とAPI利用条件を確認
02 / STORE

データベースに
保存

取り込んだデータをDBに保存。BOSSからの取得と、表への出力をつなぐデータの保管場所として利用します。

  • 取得したデータをDBで管理
  • 保存対象・保存期間は導入時に確認
03 / EXPORT

スプレッドシート・
Excelへ出力

保存したデータを、共有しやすいスプレッドシートや、加工・集計に使うExcelへ。いつもの業務で扱える形にします。

  • Googleスプレッドシート・Excelへの出力
  • 必要な列や出力形式はご相談
04 / COMPARE

FBAの在庫と
一画面で同時比較

BOSSから取得した在庫と、Amazon FBAの在庫を一画面に並べて比較。管理画面を行き来せず、在庫状況をまとめて確認できます。

  • BOSS・FBAの在庫を一画面で確認
  • 楽天RMSの在庫もあわせて確認可能

API APPLICATION SUPPORT

BOSS APIの利用申請も、
流れを知る担当者が支援。

申請前の準備から、技術的なやりとりまで。

BOSS APIの導入には利用申請が必要です。実際にBOSSの運営元とやりとりし、申請の流れを把握している担当者が、必要情報の整理、申請手順のご案内、技術的な確認・やりとりを支援します。

「申請で何を聞かれるか分からない」段階から。

アプリ導入とあわせて、API利用開始までご相談いただけます。お客様に行っていただく手続きと、当方が支援する範囲を事前に整理し、申請後の連携設定へ進めます。

実際のやりとりをもとにした申請解説を読む

OUTPUT IMAGE

使い慣れた表に、
BOSSのデータを。

データをどこで、どう確認したいか。普段使っている表をもとにご相談いただけます。

BOSS連携アプリの画面(左)
共有用の表で確認したい方へ。実際の出力項目・レイアウトは導入時に確認します。
BOSS連携アプリの画面(右)
ウェブアプリケーションで登録・管理し、スプレッドシートなどに出力できます
自社で必要な出力項目を相談する

BUILT FOR YOUR WORK

一から開発する前に、
使えるアプリから。

BOSSのデータ取得・DB保存・表への出力機能を持つ既存アプリがあります。ご希望の業務に使えるかを確認し、必要な調整をご案内します。

BOSS APIDatabaseGoogleスプレッドシートExcel

ご相談の例

「RSLの在庫を、
いつもの管理表で見たい。」

現在の表と確認したい項目を伺い、BOSSから取得できる情報、出力先、運用方法を整理します。

導入事例ではなく、想定されるご相談の一例です。

SCOPE

できることと、
確認することを明確に。

既存アプリの機能BOSSデータの取り込み、DB保存、スプレッドシート・Excelへの出力。
API利用申請の支援必要情報の整理、申請手順のご案内、技術的な確認・やりとり。実際の申請経験をもとに支援します。
導入時に確認取得対象・項目、出力先、更新頻度、保存期間、運用・サポート範囲。
追加対応のご相談既存の管理表に合わせた加工、定期実行、独自集計、通知など。対応可否と追加費用を個別に確認します。
本LPの案内範囲データの取得・保存・出力です。出荷指示や在庫の書き戻しなどは、このアプリの標準機能としては案内していません。

PRICING & REQUIREMENTS

サービス料金と、
BOSS側の費用について。

EC-DIGITAL-WORKS

アプリ導入・利用の費用

個別お見積もり

取得するデータ、出力先、設定・調整、運用サポートの範囲を伺い、お見積もりします。初期費用・継続費用・追加対応費用を事前にご案内します。

BOSS API OPTION

BOSS外部連携APIオプション

月額 5,000円

外部連携API認証設定ごと。アプリの費用とは別に、BOSS側の契約・利用申請が必要です。対象はスタンダードプラン・RSLプラン(従来版を除く)です。

BOSS公式の条件・料金を確認 ↗

BOSS側の条件・料金は2026年10月22日時点の公式掲載情報です。最新情報・税の扱いは公式案内をご確認ください。本サービスはECデジタル・ワークスが提供するもので、BOSS公式サービスではありません。

GETTING STARTED

まずは、作りたい表を
聞かせてください。

  1. 01

    ご希望の確認

    取得したいデータ、出力先、現在の作業方法をお知らせください。表がまだなくてもご相談いただけます。

  2. 02

    対応可否・費用のご案内

    BOSSの契約状況と必要な項目を確認し、アプリの対応範囲・調整内容・費用をご案内します。

  3. 03

    利用申請の支援・連携設定

    API利用申請に必要な準備や技術的なやりとりを支援。利用開始後は連携設定を進め、実際のデータと出力結果を確認します。

FAQ

導入前の、気になること。

APIやプログラムに詳しくなくても使えますか?

導入からご相談いただけます。「何を、どの表で確認したいか」をお伝えください。必要な申請・設定と、利用者様に行っていただく作業をご案内します。

BOSSのすべてのデータを取得できますか?

すべてのデータに対応しているとは限りません。BOSS APIの仕様とアプリの対応範囲によります。必要なデータ・項目を伺って、対応可否を確認します。

自動更新や、毎日の履歴保存はできますか?

必要な頻度・保存期間を伺い、対応可否と設定・追加開発の範囲を確認します。DBへの保存機能があることと、過去時点のデータを履歴として蓄積することは異なるため、用途に合わせてご案内します。

今使っているExcelの形式に合わせられますか?

現在の列構成・必要な項目・集計方法をもとに確認します。既存機能で対応できる部分と、加工や追加調整が必要な部分を分けてお見積もりします。

BOSS APIの利用申請も支援してもらえますか?

はい。BOSS APIの導入には利用申請が必要です。実際に運営元とやりとりした経験をもとに、必要情報の整理、申請手順のご案内、技術的な確認・やりとりを支援します。お客様に行っていただく手続きと当方の支援範囲は事前に確認します。最新の申請条件はBOSS公式の案内に沿って進めます。

楽天店舗とRSLの在庫連携にも、このアプリが必要ですか?

このアプリは、BOSSから取得したデータをDBに保存し、スプレッドシートやExcelで活用するためのものです。楽天店舗とRSLの標準的な在庫連携だけが目的の場合は、まずBOSS側の標準機能と利用設定をご確認ください。

LET'S TALK

「この表を作る手間、
減らせますか。」

そのご相談から、BOSSのデータ活用を始めましょう。

デモを体験する

取得したいデータ・出力先・現在の作業をお知らせください。
APIの概要を知りたい方は、BOSS API連携の解説記事もご覧ください。

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